医者になりたいので医学部予備校に通った結果

結果的に、念願の大学に合格することができました

医学部の予備校 : 予備校の特徴やカリキュラム・合格実績から徹底分析|医学部...

そのような友達は、自分にとって友達であると同時にライバルでもあるわけです。
決して同じ学校を受けるわけでは無いですが、それでもライバル意識は少なからずありました。
後は、自主学習の部屋も用意されています。
とはいってもそれほど大げさなものではなく、個室等があるわけではありません。
個室もありましたが、予約制となっており事前に予約をして2時間までしか利用できないため、ある程度早く行かなければ個室を取ることができませんでした。
しかし、個室でなくても充分集中して学習をすることができたので、オープンの部屋でも良かったと考えています。
実際に入ってみて良かったと感じるところは、模擬試験を受けることができるところでした。
当然予備校ならばどこでも模擬試験を受けることができますが、医学部専門の模擬試験も存在しており、それを受けることができたのは自分にとって大きな励みとなりました。
当然ながら、最初から良い判定は出ませんでしたが、1年も勉強するうちにD判定からB判定まで到達することができたわけです。
自分の受ける大学は、そこまで有名なところではなかったため専門の模擬試験はありませんでした。
しかし、有名な大学の場合には、その大学専門の模擬試験と呼ばれるものがあり、かなり臨場感に溢れていると言われています。
過去に出題された問題と同じような傾向の問題を作成しており、当然そこを受験する人たちが受けるため壱発で合格できるかどうかがわかってしまうわけです。
結果的に、念願の大学に合格することができました。

医学部は、中学生ぐらいから意識し始めとにかく勉強をがんばりましたわざわざ授業に出るメリットはそれだけではなく、友達ができること結果的に、念願の大学に合格することができました