医者になりたいので医学部予備校に通った結果

わざわざ授業に出るメリットはそれだけではなく、友達ができること

医学部は、中学生ぐらいから意識し始めとにかく勉強をがんばりましたわざわざ授業に出るメリットはそれだけではなく、友達ができること結果的に、念願の大学に合格することができました

授業は、最近オンライン等が流行っていますが、実は流行る前から既に取り入れていたと言われています。
1990年代位から既にそのようなやり方をスタートしていましたが、現在のようなやり方とは少し異なります。
最近は、自宅でも受講できるものが少なくありません。
そのため、多少遠い場所でも登録しておけば自宅で授業を受けることができるわけです。
ただ自分の場合には、あまり自宅で授業を受けるようなことをしませんでした。
なぜなら、自分の家でしかも自分の部屋に入ると途中でやる気がなくなってしまうからです。
部屋の中には趣味のものなどが置いてあるため、そちらに気をとられてしまい、気がついたときには趣味に没頭していることが少なくありませんでした。
自分ではしっかりやっているつもりでしたが、テストの結果などを見るとあまり集中してやっていないことがまるわかりです。
そこで、なるべく現地に足を運び授業に出ることにしました。
わざわざ授業に出るメリットはそれだけではなく、友達ができることです。
勉強する場合、自分の高校の友達でも良いのですが医者を目指している友達は誰1人としていませんでした。
ですが、予備校に通うことができれば医者を目指している友達はゴマンといいます。

自宅で中学の勉強から始めて、予備校も合わせて計4年かけて国立医学部に入りました。
今通用するかはわからないけど、和田秀樹先生の『受験は要領』を読んで受かったと言っても過言ではない。
おすすめ。

— しずく。
春から精神科医 (@shizuku_stone02) February 13, 2022